Home > 雑記 > 家政婦なのにエッチまで世話するはめに

家政婦 エッチ

40代になり、何かできる仕事はとさがしていたら家政婦のバイトを見つけました。これなら、特別なスキルもいらないし、家事になれた私ではすぐに出来るので、応募してみました。そして応募したら、ある家への家政婦が決まりました。家政婦のはずなのにあんな体験をするはめになるとは思っていませんでした。エッチな体験談を聞いてください。

そのお家は大きくて
そのお家は大きくて、お金持ちでした。でも旦那様と息子1人でした。奥さんはいませんでした。以前にも家政婦がいたのですが、やめてしまって探していたようです。
私が働き出すと、大きなお家でけっこう骨がおれましたが、家の掃除や夕食作りまで楽しくやっていました。旦那様も高校生の息子さんも感じよかったので安心してあたました。

ところがある日
日曜日のある日、旦那様と私の二人しかいない時間がありました。旦那様がよく頑張っているねといってきて、私の肩をもんできました。ありがとうございますと答えると、まあまあといいながらいつまでも肩をもんでいます。しかし、だんだんと二の腕になってきて、胸を触ってきたのです。
やめてくださいと身をよじらせても、相手は男性です。そのまま押し倒されてしまいました。そして、キスをしてきたのです。やめてくださいというと、仕事止めるとの質問が飛んできました。それはと言葉につまらせると、そのまま、私のエプロンをとりはじめ、服を脱がせ始めました。あわらになったおっぱいに旦那様はむしゃぶりついてきたのです。いやと思いながらもだんだんと気持ちよくなってきて、またしゃぶられる音にオマンコが濡れてくるのがわかりました。そして、ズボンとパンツを脱がされ、クンニしてきたのです。もう、すっかり気持ちよくなってしまい、もう濡れまくりです。
次はしゃぶってくれよと男性器を私の前に出してきました。その大きさもかなり大きくて、これを入れてみたいなんて考えてしまったのです。口にも奥まで入れるのもきついくらいです。でもおいしく、止められません。
そして、とうとう入る瞬間がきました。バックからあの大きな男性器が入るともう、頭が真っ白になりそうです。どうだぁとの旦那様の声に、突いてというのが精一杯でした。そして、とうとうフィニッシュです。私の胸に白い精子をぶちかけてきたのです。

今度は息子さんが私に
平日の夕方は旦那様はお仕事で、息子さんと二人です。私が台所で夕飯の準備をしていると、
「◯◯さん、お父さんとやったの」
と聞いてくるのです。私は否定しましたが、どうやらあの日外出から帰ってきて、旦那様とのセックスをみていたようです。恥ずかしくてなっていると、私の手を引っ張って自分の部屋へ。そして、俺のもやってくれよと言ってきたのです。うつむいていたら、自分からズボンを下ろすのです。見ると旦那様よりも大城なおちんちん。それを顔に押し付けられると我慢できなくなって、口にいれてしまいました。気持ちいいとの声になんか、スイッチがはいっちゃって、激しく音を立ててしゃぶりました。すると射精をしたのです。これで終わりかと思ったら、まだボッキしています。若いからなんだと思うと、なんか私のオマンコもじゅんと濡れてきたのです。じゃあといって、スカートと下着をぬぐと、今度は私のを舐めてと命令したのです。すると飼い犬のようにぺちゃぺちゃとなめてきます。これはともう止まりません。そのあとは、69をして私から騎乗位、バックからの正常位をしました。息子さんのすごい、すごいの声に40代の女の体でこんなに悦ぶなんてと濡れまくりました。

今では旦那様と息子さんのそれぞれの下の世話もしています。特に息子さんだけのときには裸で家事をやるのが日課になっています。

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